会社案内

JSMA 株式会社技能認定振興協会についてご紹介します 。

沿革

1969年日本医療事務管理士協会として発足。
医療機関の求める新しい職能者を育成し、病院内の業務改善や合理化等に貢献することを社会的使命として設立される。
株式会社日本医療事務センターの前身である日本医療経営新社が運営する医療事務通信教育講座の修了生を対象として医療事務管理士®技能認定試験(医科・歯科)を実施。
1980年日本医療事務振興協会と改称
2001年 1月介護事務管理士®技能認定試験 開始
2001年 11月調剤事務管理士®技能認定試験 開始
2003年 4月技能認定振興協会と改称
受験資格を撤廃し、一般の人が受験可能な公開された試験とする。
2005年 10月「医療事務管理士®」 商標登録される。
2007年 3月ホスピタルコンシェルジュ®検定試験 開始
2008年 9月メディカル・ケア・サポーターの認定事業 開始
2010年 5月医師事務作業補助者(ドクターズオフィスワーク アシスト®)検定試験 開始
2011年 1月DPC/PDPS初級検定試験 開始
2013年 3月医科クリニック事務管理士®検定試験 開始
2014年 1月在宅診療報酬技事務管理士®能認定試験 開始
2017年 1月インターネット(IBT)試験 開始
2017年 3月労災事務管理士技能認定試験 開始
2017年 9月ウェルフェア・コンシェルジュ®初級検定試験 開始
2017年 11月介護職向け「フィジカルアセスメント[基礎編]認定試験 開始